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TOEFL®Test対策 > iBTテスト概論とイフ外語学院のコース特色

iBTテスト概論とイフ外語学院のコース特色

Speaking | Writing | Reading | Listening |

全科目共通特色

  1. 全科目、御自宅でのweb講義復習が可能です。24時間対応です。また来校されてDVDで集中復習も可能です。忙しい方も安心して受講して頂けます。
  2. 全科目、個人レッスン特典授業の対象です、弱点を集中的に履修して頂けます。このレッスンは中野学院長を始め、その他講師を目的に応じて自由に指名して頂けます。
  3. 全科目オリジナルテキストを使用しています。市販教材と異なり出題難易度が簡単すぎるということはありません。また講師1名が開発した内容ではなく、3年間の歳月をかけて多くの講師が内容を検証していますので、非常に高い品質レベルを御約束できます。入学前にテキストを御覧頂けます。御自分でも購入できる市販テキストを見せられてがっかりするということはありません。
  4. カリキュラム内容が講師まかせではなく、組織として開発した内容です。これに関して個々の講師の訓練を実施していますので、どの先生からも高いレベルでの授業を受けて頂けます。
  5. 従って、講師陣が充実しており、1人の先生が病気で休んだとしても即応体制が整っています。安心して長期的に履修して頂けます。
  6. 科目別履修が可能です。スピーキングはスピーキング特化コースとしてもお申し込みいただけます。
  7. 交通至便かつ駅前の立地です。東京校は「JR四ツ谷駅」前です。麹町口から徒歩1分。各地下鉄からもすぐです。新大阪校は阪急京都線「南方(みなみかた)」駅に隣接する5階建て自社ビルです。地下鉄御堂筋線「西中島南方」駅からもすぐです。皆様の継続学習がしやすいよう万全の体制を作る努力をしています。
  8. TOEFL®Test対策4科目履修を3ヶ月以上受講の方、およびSPEAKING特化コース受講の方は、エッセイストラテジーコース入会金23万6千円が免除となります。この個別レッスンはAPPLICATION FORMの不明箇所の内容解説、英文エッセイ作成、推薦文英文サンプル作成、個別留学出願質問、奨学金応募サポートなどでも御利用いただけます。TOEFL®Test対策コースを履修するだけで、留学全般のサポートまで受けることができ、非常に高い合格率を持続しているサービスです。
  9. またこの個別レッスンをご利用戴いて、イフ外語学院からの推薦入学も可能です。推薦入学は欧、米、アジアのMBAで、イフ外語学院と長年の交流を持つ大学院が中心ですが、この場合、TOEFL®Test等の得点が多少不足している場合でも合格までサポートできるケースが多々あります。(2008年度は5名の方が、TOEFL®TestまたはGMAT®Test得点未提出で合格されています。)MBA以外では、イフ外語学院での受講記録を出願書類に添付することでのサポートが可能です。

Speaking

  • Integrated Task
    4タイプ・各1題(所要時間10分)
  • Independent Task
    2タイプ・各1題(所要時間10分)
  • Speaking の準備時間は15秒、20秒、30秒と問題によって異なります。基礎発音訓練から始めて最終的には6つのスピーチに連続して応えられる耐久力と集中力を養成する必要があります。
イフ外語学院のテスト対策

  1. 人前で英語を話すのはまだまだ恥ずかしいという方は、特典の個人レッスンからスタートできます。究極の少人数制が個人レッスンです。
  2. 日本人講師、外国人講師のレベル別選択制です。いずれも5名以内の少数クラスを選択できます。登録が遅れた場合も10名以内のクラスで履修できます。
  3. 毎月講師を変更できます。自分が履修しやすい先生を見つけることができる環境は「継続が重要」な語学履修では最も気になる要素です。
  4. 授業毎に模擬試験形式で実戦訓練があります。初心者は模範解答の音読、予習して参加される方は自分の考えをプレゼンします。本番同様、個々の受講生のスピーキングは録音されます。そのパフォーマンスを聞きながら、講師が個々にアドバイスします。
  5. 試験本番では、人前で英語を話す慣れが必要です。イフ外語学院では、通常週末の月4回8時間のスピーキングクラスに加え、自由出席スピーキング無料補習クラスが月間6回(新大阪校は4回)あります。スピーキング訓練を毎月8〜10回行えます。本番直前に強いコースです。
  6. 無料スピーキング補習クラスでは、どのようなスピーキング問題が出題されても一定のパターンと内容で答えることができる万能フォーマットの徹底発音矯正を実施しています。
  7. 無料スピーキング補習クラスでは、スピーキングのレベルアップとリスニング対策、リーディング対策、ライティング対策として、TOEFL®Test頻出英単語聞き取り&発音演習も実施しています。ビジュアルエフェクトとサウンドエフェクトを応用し、難易度の高い英単語を楽しく履修します。
  8. TOEFL®Test対策コース終了後も、音声識別スピードマスターコース履修中はスピーキング補習クラスが無料で受講できます。2年間の長期履修も可能です。
  9. 音声識別スピードマスターコースでは、単語と単語の境目を全くなくして話す訓練も毎回行われます。これはスピーキング得点上昇では即効性を持ちます。
  10. 入学手続き完了と同時に、スピーキングテクニックDVDの履修をスタートできます。目前のテストにも素早く結果を出せます。
  11. 48歳の受講生の方で、イフ外語学院入学時のスコア9点から1ヶ月後に19点、2008年5月の得点で26点まで伸ばされている例もあります。(9点からの履修期間8ヶ月)また13点で入学され、2ヶ月後には20点を取られて感激されておられる事例など、イフ外語学院ではスピーキン20点突破事例が多数あります。

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Writing

  • Integrated Task
    〔読み・聞いた内容に関する作文問題〕1題(所要時間20分)
  • Independent Task
    〔与えられたトピックに関する作文問題〕1題(所要時間30分)
  • 読解も聞き取りも基礎的なレベルですが、両者の全体を把握しなければなりません。単純に自分の意見を述べる従来のTWEのフォーマット訓練では対応できない点が要注意です。読解に加え、高得点を取りたい戦略的なセクションです。
イフ外語学院のテスト対策

  1. 日本人講師、外国人講師の選択が可能です。(新大阪校は外国人講師のみ)
  2. レベル別対応ですので、英文法に自信のない方は、日本人講師の授業履修で懇切丁寧な英文法添削まで期待できます。
  3. 独自のテンプレートがあり、どなたでも簡単に短期間で書式を覚えられます。
  4. オリジナルサンプルエッセイの分析と講義で得点法を学び、授業中に自分のエッセイを書いて提出する毎授業、模擬試験形式です。宿題形式ではありません。時間のない方も確実に進歩します。
  5. INTEGRATED問題ではリスニング講義が聞き取れれば、GOODの評価を得ることが可能です。リスニング対策としてはリスニング授業に加えWEB LISTENINGトレーニングを自宅演習して下さい。充分なリスニング講義問題を演習できます。
  6. 26点程度で得点上昇が停滞した場合は、英語の表現力などもスキルアップさせる必要があります。改めて、英文法学習の必要があります。この場合は山下先生によるTOEIC®テスト990点即解文法講義があります。このWEB英文法講義は入学されなくても無料受講可能です。TOEFL®Test、GMAT®Test、TOEIC®Testを独学で履修される方もご活用下さい。(テキストは全国書店でご購入頂けます。)
  7. 28点以上目標という方は、受付で「iBT WRITING上級モデル」をお受け取り下さい。(無料です。)高得点の為の文構造が理解できます。若干複雑な構造ですので、添削を受けたい方は特典の個別レッスンでアドバイスを受けることができます。

2008年11月以降TOEFL®Test対策コース受講生の補習特典
WEB & DVD 中野学院長講義スタート

<特色>
  1. iBT WRITING INDEPENDENT問題では、単純な文構造では高得点できませんので、高度な文構造と判定されるモデルで、同時に使い易い文構造モデルが完成しました。
  2. すでに個別レッスンでは半年以上の使用実績と得点実績が出ています。
  3. 初回講義はモデル解説と減点の要因解説です。2回目以降が例文解説になります。レッスン1回の講義時間は1時間です。
  4. 高得点を実現するにはどの技能を向上すれば良いかすぐ理解できます。
  5. 11月以降の受講生はテキストを毎月受付で入手して下さい。(無料)
  6. ライティング授業が11月より月2時間短縮されますが、上記中野学院長WEB講義が月2時間増える為、11月以降も全体のWRITING学習時間は同じです。

◆個別レッスンでの御利用
すでにTOEFL®Test対策コースの受講期間が終了している方も、御利用になれます。個別レッスンで山下先生または中野先生にライティングの予約を取り、事前に文を書きたい方は受付でライティングテキストを受け取って下さい。モデルに従って英文を書き、個別指導を受けることが可能です。
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Reading

  1. アカデミックな長文読解が、3〜5パッセージ(各12〜14問)。所要時間60〜100分要します。本文と問題パターンがGMAT®とGRE®形式に近くなり、CBT TOEFLで満点を取れる方も新形式の読解では30点満点の23点程度しかとれません。全く時間が足りない状況です。
イフ外語学院のテスト対策

  1. 2名の講師の授業を同時に履修できます。1名は中野学院長の講義です。中野学院長の授業を受けていない場合も、中野学院長読解講義を自宅WEB、または来校DVD履修可能です。他の先生の授業で読解力を向上させながら、中野学院長授業で得点テクニックを向上させることが可能です。30年間の実績に基づく、本文を全く読まないまま、設問を処理していく手法をマスターできます。
  2. 時間不足の対策が徹底的に教授されます。パラグラフライティングセオリーに基づきます。
  3. 決まった出題パターンに対する決まった解法をマスターすることで、最後の設問まで得点可能になります。
  4. 入学手続き完了と同時に、読解テクニックDVDの履修をスタートできます。目前のテストにも素早く結果を出せます。
最速リーディング対策

2009年1月では受講2週間後に、Reading 17点を29点に上昇させた受講生がおられます。
この方の場合は個人レッスンで早い時期にそれまでどのような方法で学習し、受験時の問題時間配分はどうなっているか等をご質問し、得点できない方法を解明しました。

1、問題を解く前にざっと本文を一読している。これは絶対に避けるべき行為です。
2、英単語同意語問題にも1分以上時間を費やしている。致命傷です。
3、挿入問題、反転部分言い換え問題、サマリー問題の不正解パターンを認識していない。

これらを認識した上で、中野学院長のTOEFL読解テクニックビデオを履修していただき、さらに2週間で3か月分のReading授業を前倒しでウェブ自宅履修していただきました。
2週間でReadingだけで12点上昇という結果になっています。

これとは別途、英単語力、読解力が低いので最初は8点という方などでは、読解力を高める効果的な練習法を個別指導し、6ヶ月受講で28点まで上昇しておられます。
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Listening

  • Lecture:4〜6パッセージ(各6問)
  • Conversation2〜3パッセージ(各5問)
イフ外語学院のテスト対策

■LISTENING対策:TOEFL®test対策リスニング授業
  1. 市販教材では不足しがちな、長い講義聞き取り問題をオリジナル問題で履修できます。
  2. 豊富な理系講義聞き取り問題で、理系問題出題パターンを理解できます。
  3. 出題パターンとメモ取りの訓練を徹底して行います。
  4. 出題意図を掴むのが難しい難問演習が可能です。
  5. 授業とは別途、自宅WEB LISTENINGトレーニングが毎月400問題演習可能です。最大2400問題まで履修できます。無料特典。

■LISTENING対策:音声識別スピードマスター東京校詳細新大阪校詳細
  1. イフ外語学院が世界に先駆けて開発したLISTENING能力強化法です。ポイントは、NATIVE SPEAKERと全く同じ発音を短期間でマスターする点です。これはCDやテレビでNATIVEの音声を聞いて、それを真似る演習法とは全く異なります。最も大きな違いは、講師が生徒の小さな発音のミスまでを指摘し、それが改善されるまで個別指導を行う点です。これにより、驚異的なスピードで正しい音声認識力が強化されます。
  2. またこの授業では、TOEFL®Testの聞き取り問題の最速スピード以上の早口で、正しい音で話す訓練を行います。2ヶ月で省略音を使いこなせるのが当たり前になります。これにより、聞き取り問題でも、発音されていない箇所まで意味が聞き取れるようになります。
  3. 音声識別スピードマスターの授業は、個人レッスンでも受講可能になっています。リスニングクラス、音声識別個人レッスン、音声識別グループレッスンの3クラス併用者では、1ヶ月でリスニング15点以上アップ(30点満点)の方も複数おられます。
  4. 音声識別スピードマスター PART2では、リスニング講義問題の講義構造の理解と、出題パターンを履修します。これにより出題の予測や、正解判定能力を飛躍的の伸ばすことが可能です。 
最速リスニング対策

リスニングの重要性はiBTではスピーキング6問題中、4問題にリスニングが含まれ、ライティング2問題中、1問題にリスニングが含まれ、120点満点の中の75点でリスニング力が要求される点です。

短期間に全体得点を上げるには短期間にリスニング力を伸ばす必要があります。

イフ外語学院では1ヶ月でリスニング30点満点中15点上昇した受講生が幾名もおられます。

例外なく発音練習を集中的に演習した方達です。


聞き取り演習、シャドウイング等では大半の方がすぐに得点上昇の壁に突き当たります。勉強時間に対して点数が上がりにくくなります。

理由は簡単です。聞き取り演習でもシャドウイングでも自分が正しい音を認識しているか自分一人では確認のしようがないからです。
例えば「ア」という音でさえ英語と日本語は異なります。
理由は「ア」の音声の作り方でさえ英語と日本語では根本的にプロセスが違うからです。

音声制作工程が違うので音が異なって当たりまえですが、日本人はこの音の作り方が不明なので日本語の「ア」で代用して、シャドウイングを行ったり、音の認識をします。

自分で間違った音を反復練習することで、益々聞き取り能力が伸びにくくなっています。

リスニングで日本人にとって最も難しい点は2つあります。
一つの原因解説をします。

一般的には日本語と同じ発音と思われている「L」の発音を含み、英語と日本語では全ての音声制作プロセスが根本的に異なり、日本人の大多数が実際の英語の音を正確に聞き取れていません。

テレビでネイティブスピーカーの口の動きを見て発音を聞くような学習はすでに30年近い歴史がありますし、英会話学校でネイティブスピーカーから学ぶ機会があっても余り発音上達に劇的効果はないのが実情です。

理由は以下の点を教えていないからです。

1、個々の音での舌の『歯、口内での接触地点』(外部から見にくい)
2、個々の音での舌の『歯、口内での非接触地点』(外部から見にくい)
3、個々の音での舌の『歯、口内での接触面積』(外部から見にくい)
4、個々の音での舌の『歯、口内への接触圧力』(外部から見にくい)
5、個々の音での舌の『歯、口内での接触速度』(外部から見にくい)
6、個々の音での『あごの開閉間隔』
7、個々の音での『あごの開閉速度』
8、個々の音での『舌の筋肉の硬直のさせかた』(外部から見にくい)
9、これらに加え唇も「m」,「b」,「pi」,「w」他で大きな要因を持ちます。

これらを効果的に教える為には、個々の音に関して日本語との比較学習、比較演習が非常に効果的ですが、日本語の全音声に関して上記項目を理解し、自分で日本語音声事例を示しながら教えられるネイティブスピーカーは、ほとんど存在しません。

これが日本人の発音下手の最大の原因です。

イフ外語学院では、中野学院長が長い歳月をかけて全ての音声に関して上記項目の整理を行い、教育メソッドとして確立され、多数の方が効果を実現されています。

上記の具体的指導を受ければ、誰でもすぐにネイティブ発音を実現できます。
そして正しい発音ができたということは、正しい英語音声が脳に認識されていることでもあります。
つまり発音上達とは、自動的にリスニング力が伸びて行くシステムなのです。

発音演習は無料スピーキング補習や頻出英単語補習でも行っています。

ご活用下さい。
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