iBTで聞き取りができないタイプは大きくは5つありますが、その内の二つを紹介します。
1つはリスニングスクリプトを読んでも時間内で良い点数が取れない方です。
このタイプの方は読解練習で構文解釈力を上げる必要があります。
もう1つのタイプは読解力は高いが聞き取りのメモを取ると、メモを取っている間の聞き取りが出来なくなるタイプです。これは聞き取りが長くなったことによる新たな独特の弱点と言えます。
全くこの弱点がない方もおられますのでこの指導はiBTコースの個別レッスン特典でアドバイスしています。初心者の場合メモを取ると、その間は聞き取れなくなるのは珍しくありません。この対策はすでに出来ています。
この2つの弱点タイプ以外も存在します。読解もメモもある程度できるのに聞き取りは10点未満のタイプです。
このタイプの解決策は、また前述の2タイプと異なります。
複合的に問題を持つ場合もあります。元来iBT聞き取りはCBTよりも簡単です。得点できない原因の個別分析と対応が決め手になります。
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「音声識別スピードマスター」をクラス受講、マンツーマンで熱心に受講され、30点を得点された方がおられます。
各パッケージプランのマンツーマンレッスン特典をご利用いただき、個々人の弱点克服について指導を行います。
詳しいコース内容や、対策については、別途お問い合わせ下さい。
内容によっては、時期によりサービスを行っていない場合もございます。
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初心者の方は、各パッケージプランに付随しているマンツーマンレッスン特典を利用し、授業内容を講師と一緒に予習してから授業に参加していただくことが可能です。
授業の理解が簡単になるだけでなく、同じ内容を二度履修することで、実力向上を早めることも可能です。
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お薦めプランは、マンツーマンレッスン特典が多い、パッケージプランのWeekend6ヶ月コースもしくは、平日夜間6ヶ月コースです。
すぐに海外に行く予定の方は、パッケージプランのWeekend3ヶ月コースに加え、オプションでマンツーマンレッスンを増やすことをお薦めします。
マンツーマン予習レッスンについてのアレンジはお申し込み時にご相談下さい。
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CBT 聞き取り29点と、CBT聞き取りほぼ満点の方が、iBTを受験されての感想です。
iBT聞き取り問題は100%理解できた。ただし、各聞き取り問題の最後の意味を問う問題は確信が持てないのでたぶん聞き取りの点は下がると思うとのことです。
又、スピーキングタイプ6はサイエンス系聞き取り問題で何を言っているか理解できなかったとのことです。タイプ1は予想問題とカスタマイズした解答の応用で満点近い評価だと思うとのことです。
Listeningに関しては100%聞き取れても、最後の類推問題で満点が取りにくいように作成されているので、少なくとも純粋な聞き取り問題では満点を取りましょう。
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純粋聞き取り問題を短期間で履修したい方は「音声識別スピードマスター・グループレッスン」が最適です。
聞き取り問題として難易度の高いCBTでも1ヵ月で17点から23点に上昇した(学院長個別レッスン事例)受講生や三ヵ月で20点以下から27点まで伸ばした事例も複数名あります。
又、50才以上の受講生も個別レッスンで1ヵ月で26点達成(講師山下先生)と言う事例があります。
すべて難易度が上がった2007年事例です。「音声識別スピードマスター・グループレッスン」の効果は、これを実践しているイフ外語学院でさえ信じがたい速効性を持っています。
残念ながら、学院長による「音声識別スピードマスター・マンツーマンレッスン」は、ご希望者多数の為、12月第1週以降は受け付けていませんが、「音声識別スピードマスター・グループレッスン」での受講が可能です。グループレッスンは少人数制ですので、残席数にご注意下さい。
発音演習による聞き取り能力強化と言う世界初の挑戦は確実な成果を上げています。まったく新たな聞き取り学習の時代が始まっています。
受講ができない方はジャパンタイムズより出版されている「イフ外語学院編・TOEIC®テスト990点即解リスニング」で音声識別演習の基礎部分を学習されると良いでしょう。TOEIC®テスト満点を目指す問題集ですが、初心者から学習できるよう、発音はカタカナ表記など細かい配慮がなされています。
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文法中心の受験戦略の終焉
TOEFLから文法がなくなりました。
GMATの文法をTOEFL文法の上に築くという従来の効率的な学習ができなくなっています。従来の手法では、TOEFL文法で高度な文法力を養成し、これによりGMAT SC問題の文法上の誤りを含む選択肢を排除し、さらに文法上正しいが原文の意図により近い方を選択するというプロセスで正解を得てきました。
ところが2006年9月のTOEFL文法終了後、GMAT SC中心の学習をしてきた受験生のバーバル得点が伸び悩んでいます。 10月以降、TOEFLスピーキング対策を行いながら、GMAT SC中心での受験を試みている方では国立大学出身者を含みバーバルで15点しか取れないという方が続出しています。
CBT TOEFLで250点あれば、GMATバーバル15点は本来、GMATの受験勉強をしなくても取れる点数です。 TOEFLでの文法演習がなくなった為に、GMAT SCでも基礎問題での間違いが逆に増えていると推測されます。これはiBTには出ない基本文法演習までは手が回らないので致し方ないとも言えます。 GMAT SCの最終部分の授業はあくまでも文法力があることを前提にしています。
この状況に対応する為、イフ外語学院ではTOEFL(R)test CBT文法の授業をWEB閲覧していただけます。(条件有り)GMAT初心者でSCでの高得点を狙う方は、基礎学習の為に是非ご利用ください。しかし、iBT時代のMBA受験者が実際にそのような余分な基本文法学習時間を確保できるかは疑問です。
すでに大半のMBA受験者の興味はTOEFLスピーキング対策に向かっています。 スピーキングは6つのテストのうち4つが聞き取り問題を含み、聞き取りとスピーキングの高度なスキルが必要になっており、さらにスピーキング演習不足はMBA受験最終面接で圧倒的に不利になることを考えればこれは当然の結果です。
一方、イフで読解中心でのGMAT受験を実行した方の2006年度事例では7月にCBT TOEFL170点でスタートし11月第1週にはGMAT730点を取得している方もいます。TOEFL読解は受験開始1ヵ月後に満点30点が出ています。 逆にバーバル15点の受験者の共通点は読解を捨てていることです。
TOEFL読解対策とGMAT高得点を連動させる
iBT TOEFLでの最大の難関は聞き取りでもスピーキングでもなく読解です。
一度iBTを受験すると読解で30点を取るのが如何に難しいかが実感できます。しかし、従来は読解満点でTOEFL目標点を達成するケースが大半でした。読解は日本人受験者最大の得点源でした。
iBTでの目標点を100点に設定すると4分野での平均点は25点必要になります。しかし実際にスピーキングでの25点達成には相当なスピーキングの演習をしても数年かかります。なぜならば25点はnative並みに実力だからです。しかもこのレベルの維持には、ほぼ毎日英会話機会を持つことが必要です。受験期間を2年に設定しても初心者の方の妥当な目標点は20点から23点です。
スピーキングが25点に達しない穴をどのセクションで埋めるかですが、ListeningやWritingで不足点の2点から5点を補うのはかなり困難です。 ListeningやWritingでも26〜27点を目指したいところですが、Writingの得点向上には継続的な添削指導が不可欠であり、時間と資金が必要です。さらに聞き取り力に不安がある人は聞き取り問題を含むWritingでの高得点は不確定要因を含むことを前提にしなければなりません。しかもTOEFL ListeningやWriting演習はGMATバーバル得点に直接関連しません。
iBT読解での27〜28点取得が一気にiBT 100点突破を実現させます。
いくらiBT読解が難しいと言ってもGMAT難問読解に比べれば中学レベルと大学レベルの差があります。イフではiBT読解とGMAT読解を同時に学習することで、まずiBT読解で満点を目指せる一挙両得の「読解総合コース」を設定しました。
このクラスはGMAT受験予定がない方もiBT読解満点対策として受講します。 GMAT受験者は、iBT対策を行いながらGMATの最難関読解分野の学習が可能になります。 読解中野メソッドの開発者である中野学院長の直接GMAT読解講義が毎週受講可能になります。従来の文法中心学習に対してTOEFLでもGMATでも圧倒的な差をつけることが可能です。特にTOEFL目標点突破速度が速くなることで、受験全体を非常に有利に展開することが可能になります。
2008年度MBA受験は、得点不足の為に上位校受験者が大幅に減ると予測されます。 特にスーピーキングの低得点はケーススタディー重視校では致命傷になると考えられ、欧州著名校へ受験者が流れると考えられます。合格できるか否かは別としてINSEADはTOEIC900点での受験が可能です。900点はイフの場合、初心者でも1週間1回2時間の研修で1年程度で達成可能です。またジャパンタイムズから出版されているイフ外語学院の「TOEIC即解990点シリーズ」でも対応可能かもしれません。
米国名門校の倍率はかなり低いものとなるでしょう。得点のある人には大きなチャンスです。さらにiBT4科目受講生は、スピーチテスト対策からエッセイ対策まで利用可能な、マンツーマンレッスン授業料までが含まれ、30万円程度からの履修が可能になっています。
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「GMAT土曜Verbal特訓コース」3ヶ月以上をお申し込みいただくと、TOEFL(R)test CBT文法の授業をWEB閲覧していただけます。(条件有り)GMAT初心者でSCでの高得点を狙う方は、基礎学習の為に是非ご利用ください。
『読解総合コース』は、「前半:iBT Readingクラス」と「後半:GMAT Readingクラス」で構成され、読解問題を総合的に学習する講座です。TOEFL iBT, GMATの難関問題のメカニズムを集中的に学習出来ます。
マンツーマンレッスンも含むパッケージプランは、「iBT Weekend6ヶ月コース」、「iBT Weekend3ヶ月コース」、「iBT 平日夜間 6ヶ月コース」、「iBT 平日夜間 4ヶ月コース」。さらに、目的別ディスカウントプログラム「iBTマスターコース」、「MBA総合対策コース」、「iBT読解満点コース」等があります。
詳しいコース内容や、対策については、別途お問い合わせ下さい。
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スピーキング発音と聞き取りSAME TIME SOLUTION
『音声識別クラス スピードマスター・グループレッスン』は
TOEFL®test対策に絶対お勧めです!
初心者もすぐに上級者の発音に追いつけます。
- 教室で聞く通常の英語発音ではなく、TOEFL SPEAKINGの聞き取り問題で使用される、アメリカ人のSTREET ENGLISHに近いNATURALな多数の省略音を含む英語発音の訓練が可能です。
- 講師の日本語と英語の発音のデモで両者の明らかな違いを認識しながら自分の発音を矯正できます。
- 講師の口の動きだけではなく、舌の位置、唇の位置なども図解で理解しながら自分の発音を矯正できます。ビジュアル情報はかなり役立ちます。
- グループ授業ですが、個々人の明らかな上達を確認しながら進行します。修正の仕方を個別に具体的にアドバイスしています。1時間の授業で必ず結果が出ます。
- 初心者の方も、3回目の授業から、かなりNATIVEのNATURAL発音に近くなっています。英会話は全く始めての60歳代の方も含めこのスピード上達に例外はありません。
- REDUCTION FORMのみで話す訓練を行いますので、長いフレーズも充分なスピードで話せるようになりますスピード対応の方が訓練期間は長くかかります。発音矯正は1〜2ヶ月で完成します。
- 東京校6ヶ月間(Part1,2の2部構成)、新大阪校12ヶ月間と連続受講が可能ですから、会話訓練を継続し、実力を落とさない対策ができます。また、せっかく矯正された発音が元に戻ってしまわず、確実に自分のものにすることが可能です。
- 最終的には、「目を閉じて聞けばアメリカ人と間違われる」レベルまで会話能力を引き上げることを目指しています。
- ただしiBT形式対応ではりませんので、Speakingコアクラス, Speech Coreの強化コースとして受講して下さい。
聞き取り訓練の究極的なメソッドです。
- 多数の聞き取り教材も履修してきたし、シャドウイングも試したが LISTENING得点が伸びない。特にこのような人に即効性があります。
- 2006年12月にはイフ外語学院の『TOEIC®テスト990点即解リーディング』に続き『TOEIC®テスト990点即解リスニング』がジャパンタイムズより出版されます。この中で、発音されない音の聞き取り訓練ができます。
- 日本人の弱点は発音されていない音の聞き取りにあるからです。授業ではこれを大量に演習します。
- 音声を聞くのではなく実際に、この発音されない音を用いて単語やフレーズの発音演習を行います。
- これによりどのような規則性を持ってどの音が消えるのかを知識としではなく、自分の感覚の一部として取り込んでしまいます。
- 語彙力、文法力、慣用表現力、長文再生力に強い方は急速に得点が上がります。(講義長文聞き取り再生力が弱い人は『読解総合コース』または『読解総合コース:後半GMAT Readingクラス』で文構造の理解を強化するのが早道です。)
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iBT形式に対応したSpeakingは、iBT Weekendコース、iBT Weekendコース(科目別)、iBT平日夜間コースにて、イフ外語学院オリジナル予想問題を使用して学習できます。
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- 留学を志す人の大半が英会話学校に通った経験を持たれていますが、数年通っても発音、スピーチ、聞き取りに関して大きな改善が見られない場合が多いです。
- アメリカの名門大学院卒業者や数年以上の米国在住者も30点満点で21~22点程度の得点の人が多く、日常会話程度では高得点は出ません。MBA留学後での外資就職失敗の大半の原因も会話力不足です。
- 上記2の人達はスピーチテストに伴う聞き取り問題は理解した上での点数なので、聞き取りができなければ20点の壁を越えることが困難です。
逆に言えばスピーチで21点以上取れる方は英会話においても聞き取りにおいてもアメリカ大学院留学終了者と同等またはそれ以上のコミュニケーション力を獲得して留学できるということです。この意味においてTOEFL®test iBTは単なる受験勉強ではなく、本格的な留学準備の場を提供するものと言えます。
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グループレッスン形式では、iBTテスト形式に慣れるための「Speech Coreクラス」、発音矯正を徹底的に行いアメリカンイングリッシュのナチュナルな発音とリズム習得を目指す「音声識別スピードマスター」があります。
個人指導では、「音声識別スピードマスター」の個人レッスンから、スピーチテスト対策までカバーしています。
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CBTと比較してIBTでは明らかに聞き取り問題はやさしくなっていますが、それでも得点が難しいと言うIBT受験経験者のご相談が増えてきました。
CBTと比較してIBTでは明らかに聞き取り問題はやさしくなっていますが、それでも得点が難しいと言うIBT受験経験者のご相談が増えてきました。中にはCBTの時よりも点数が落ちたと言う方もおられます。
しかし全体のご相談内容としては聞き取りは割合としては少ない方で、このご相談をされる方はある共通点があります。
それは聞き取りの持続力が短いことです。極端なケースでは長文聞き取りになると後半で眠くなってくると言う事例が複数あります。このような持続力が短い原因は過度に認識力に負荷がかかっているからです。
脳への負荷が高い原因は正確に音声認識ができない聞き取り部分を音声識別能力以外の文法力や常識等の総力を結集して解決しようとするからです。また自分が正確に聞き取れない音声処理に2倍の労力を使っている点も見逃せません。
例えば、一番簡単な例はTHATです。TOEFL®testでこれがザットと発音されることは極めてまれです。「THAT IS」は「ザッティズ」の発音事例の方が「ザットイズ」よりも圧倒的に多いのが現実です。しかしこのような基礎の基礎と言える発音認識がない場合はザッティズを聞いて、いったんそれを自分で「ザットイズ」に変換して意味を理解します。なぜなら「ザッティズ」は本人の音声認識としては存在しないからです。
脳がこのような知識の総動員と音声変換を数秒単位で行なうわけですから、すぐに疲れて集中力が切れてしまうのは当たり前です。 事実、持続力が短い方は例外なく発音が弱くMの発音から演習しなければなりません。
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イフ外語学院でこの対策はIBTコアリスニングクラスで実施しています。早くマスターしたい方は個人指導の併用が効果的です。できればTOEFLと同じアメリカ型のルーズな発音ができる講師から学ぶと良いでしょう。
個人指導以外では音声識別スピードマスターコースが良いでしょう。 徹底的な発音矯正が行なわれています。
詳しいコース内容や、対策については、別途お問い合わせ下さい。
内容によっては、時期によりサービスを行っていない場合もございます。
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CBTが消滅しました。
iBT受験予定の方は下記に留意して対策を行ってください。
CBTが消滅しました。
iBT受験予定の方は下記に留意してすぐスピーチ対策を始めて下さい。
問題点1 すぐに言葉が出てこない。
問題点2 途中で言葉が途切れて無声状態を作ってしまう。
問題点3 内容が自分の思い通りに作れない。
問題点4 スピーチがネックで全体得点が上がらない。
iBT短期集中/英会話コース受講生の方は、通常コアコースに加え、お手持ちの無料個別レッスンでこれらのポイントを短期間で解消して下さい。
スピーチテスト1タイプ/1時間(6タイプ/6時間)のプライベートレッスンで対応可能です。
現在まで例外なく下記の効果を上げています。
- テンプレートレッスンではありませんので問題内容が変化しても対応できます。個別戦略でつ次々に発想が出るようになります。
- テスト時間内の無声状態は1時間レッスン内で激減します。大幅に得点が向上します。
- タイプ別自己学習法を確立できます。
- スピーチ途中でも無理をしなくても新しい内容が次々に出てきます。また、発想をすぐにスピーチに転換できるようになります。
■ レッスン対象者
本プライベートレッスンは、
・iBT短期集中/英会話コースを受講されている方
・エッセイストラテジーコースとiBTコアコースSpeakingを受講されている方
がご利用になれます。
■ 受講メリット
- 1時間で結果が出ます。
- 1時間で無声状態を解消します。
- 1時間でアイデアが次々に出て、それを英語で話せるようになります。
iBT短期集中/英会話コース受講生方は、無料特典の個別レッスンを利用できますから、新たな授業料負担はありません。
無料特典の個別レッスンを消化されてしまわれた方は、追加レッスン(30分 \8,000)でご利用になれます。
このメソッドは、今のところ開発者である中野学院長しか使いこなせませんが、レッスン料は全講師同じですので、無料特典レッスンを最大限有効に使えます。
スピーチはまぐれで高い点数が出る可能性はゼロです。
流れるような本物の実用英語スピーチプレゼン能力を短期間に養成しましょう。
詳しいコース内容や、対策については、別途お問い合わせ下さい。
内容によっては、時期によりサービスを行っていない場合もございます。
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すぐにスピーチが口から出て来ない、
またスピーチが始まってからスピーチが止まってしまったり、
停止時間が長い方の対策。
学院長による、スピーチ特訓を行います。
現在までの学院長指導実績では、スピーチ時間の6割程度しか埋まらない方が平均2時間程度のレッスンで、所定時間をほぼ埋められまでに上達しています。2時間で2タイプの設問に対応します。
スピーチが途切れないノウハウ伝授と訓練ですので、発音矯正、文法指導などは一切行いません。また2時間程度の訓練で時間一杯話せるようになりますが、2時間では聞き取り、ノートテーキングやスピーチの言い直し矯正までの訓練まではカバーしません。初心者は先ずは17〜18点を目指しましょう。
コアコースで聞き取りノートテーキング訓練や集団テスト環境対策を行って下さい。スピーチ上達の為には訓練しかありません。
帰国子女の方など英会話と聞き取りがすでに得意な方の場合は、このノウハウで最初から最後までスピーチをとぎらせることなく完了できるようになります。短期間で26点以上のハイレベル得点を目指します。
必ずボイスレコーダを持参して受講して下さい。学院長作成のタイプ1出題予想問題30問題他の集中訓練で同じ課題では2度スピーチ訓練を行いません。異なる問題でも時間一杯話せるようになります。復習として御自分の上達過程を必ず確認する必要があります。
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TOEFL®test対策「iBT短期集中コース」や「iBT英会話コース」等の
無料特典のマンツーマンスピーチレッスンなどを御活用下さい。
又、GMAT®test対策土曜 Verbal特訓コース6ヵ月受講やiBTコアコース全科目履修の場合もストラテジーコース入会金合計236,000円が免除で「個別出願エッセイストラテジーコース」の個人レッスンが購入可能ですので御利用下さい。その他での受け付けは行っておりませんのでご注意下さい。
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