2000年度MBA上位校合格者はイフが大半!

やはり日本人には厳しい状況です。今日まで合格者を発表してきた予備校も今年はついに全上位校での合格者数をhp上で発表できるだけの人数を確保できなくなったようです。事実、あるビジネススクール ではイフ合格者占有率が90%になっている学校もあります。エッセイ指導ならイフです。
合否実績を知りたい方は無料カウンセリングをお申し込み下さい。最新最大日本人合否データから志望校の正確な情報を得てください。ただしどのようなエッセイアピールポイントによる合格かはカウンセラーに確認してください。数値が全てではありません。

 

2000年度HARVARD, STANFORD, MIT, WHARTON, KELLOGG, CHICAGO, UCB, TUCK, UCLA, COLUMBIA, U of MICHIGAN に合格された方

69名!!

この時点においての上記各校の日本人平均合格者数は10名前後と推定されます(ただしHarvard の日本人合格者数は5月20日現在2名)。従って、当校総合個人レッスン受講者の合格占有率は約6割と推定されます。なお、当校GMAT受講生で総合個人レッスンは受講しなかった方も含めると合格者占有率は8割程度になると推測されます。
当校からの上記学校に対する平均合格者数6名に対し、7名以上の合格者を実現した学校として、Wharton, Columbia, Kellogg, U of Michigan, Dartmouth があります。

しかも、U.S. NEWS 最新版のTOP 20 Business School (上記の11校に加え、Duke, Virginia, NYU, Cornell, Texas, Yale, North Carolina, CMU, Indiana)に合格された方は、

118名!!

更にTOP 20 番台も含めると(更にEmory, USC, Purdue, Vanderbilt, Ohio State, Rochester, Washington U (St. Louis), Minnesota, Georgetown) 、合計で

185名!!

(上記データ2000.7.25 現在) 

 

HARVARD, STANFORD, MIT, WHARTON, KELLOGG, CHICAGO, UCB, TUCK, UCLA, COLUMBIA, U of MICHIGANに合格された方々のTOEFL、GMATスコア例(点数の高い10例と低い10例)

TOEFL

GMAT

TOEFL

GMAT

650

760

590

570

660

740

600

610

657

720

610

650

637

730

607

660

647

720

633

640

623

740

623

650

650

710

617

660

643

710

623

670

640

710

617

680

640

710

637

660