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イフ外語学院の沿革

イフ外語学院の沿革

1978年12月

設立者,現学院長 中野正夫がサンフランシスコ州立大学在学中に一族が経営する大盛化工株式会社の一部門としてイフ外語学院を設立。当時、石油ショックの後遺症で留学関連業者の倒産や信用が問題となっており、創業100年の大盛化工の一部門としての設立が社会に迷惑をかけないためには妥当と判断された。

1979年6月

開講

1983年

部門収益拡大で、部門分離独立。

1985年

阪急京都線、南方駅前に自社ビル完成
神田校設立

2006年

神田校は四ッ谷駅前、六番町へ移転

駅前自社ビル、東京校設立以来,今日まで規模拡大は行なわない方針で一貫して運営。中野学院長が直接授業を行なえる規模以上には拡大しない方針を堅持し、2008年5月で開講30周年を迎えます。

中野学院長の東京講義、毎週4日間、大阪講義、毎週2日間は1年間を通して1日の欠勤もなく、24年間継続中。この間、ハーバード大学進学者200名以上、MBA進学者1万人以上を達成。現在も官庁職員の研修、企業研修、個人留学準備において最も質の高い伝統校としての信頼を集めています。

信用第一の堅実経営で派手さはありませんが、皆様の御期待に応える為に講師、職員一同、今後も努力してまいります。