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GMAT®Test対策 > 受講生出身校別GMAT得点上昇事例

受講生出身校別GMAT得点上昇事例 2008年〜2009年

現実には受講生間の能力格差はかなりあります。
従って受講生全体の平均値等は殆ど意味がありません。

受講60−150時間の履修者を対象に、出身校別で特徴が出ていますので、下記のようにデータとしてまとめてみました。
*データには受講開始時にすでに600点以上を持っていた方は含まれません。 

国立大学出身者

最小終了点:610点
最高終了点:740点
平均伸び点:137点
最大伸び点:250点
最小伸び点: 80点 

著名 私立大学理系出身者(医学部含む)

最小終了点:630点
最高終了点:720点
平均伸び点:160点
最大伸び点:210点
最小伸び点: 50点

 著名 私立大学文系出身者

最小終了点:550点
最高終了点:710点
平均伸び点:117点
最大伸び点:270点
最小伸び点: 80点 

私立大学理系出身者(英語受験科目無しの大学を含む)

最小終了点:530点
最高終了点:650点
平均伸び点:105点
最大伸び点:180点
最小伸び点: 50点 

私立大学文系出身者

最小終了点:500点
最高終了点:660点
平均伸び点:187点
最大伸び点:200点
最小伸び点: 80点